高周波カテーテルアブレーションをはじめとした不整脈治療の専門医チーム サイトマップ
プライバシーポリシー

入院について

項目選択に戻る

カテーテルアブレーションを希望する場合、どの程度の待ち期間があるのでしょうか?
カテーテル治療の緊急性がとても高いと判断した場合、可能な限りの調整を行い、できるだけ速やかにカテーテル治療の計画をたてます。通常の場合は、初診からおよそ1ヶ月後に施行可能です。



入院まで内服薬は継続してよいのでしょうか?
治療を受ける病院や入院する曜日、治療する不整脈の種類によって異なります。発作性上室性頻拍や心房頻拍、心房粗動、心室性期外収縮などの治療では2泊3日から3泊4日となります。心房細動では3泊4日から4泊5日となります。心室頻拍では、さらに長期間の入院が必要なことがあります。治療を受ける病院や入院する曜日、治療する不整脈の種類によって異なります。発作性上室性頻拍や心房頻拍、心房粗動、心室性期外収縮などの治療では2泊3日から3泊4日となります。心房細動では3泊4日から4泊5日となります。心室頻拍では、さらに長期間の入院が必要なことがあります。



カテーテルアブレーションの費用はどれくらいですか?
治療の内容や用いる機器、治療を行う施設、入院期間によっても異なります。3割負担でおよそ30万〜60万前後です。加入されている保険によっては、高額医療費の書類申請を事前に行うことで、病院窓口での自己負担額が月額10万前後で済むことがあります。したがって、アブレーション治療が決まりましたら、病院の窓口でお問い合わせください。また、個室等を希望された場合には、それらの費用に加えて、部屋代の差額がかかることがあります。



カテーテルアブレーション時の入院期間はどれくらいですか?
治療を受ける病院や入院する曜日、治療する不整脈の種類によって異なります。発作性上室性頻拍や心房頻拍、心房粗動、心室性期外収縮などの治療では2泊3日から3泊4日となります。心房細動では3泊4日から4泊5日となります。心室頻拍では、さらに長期間の入院が必要なことがあります。





ホーム    チーム-ツチヤとは    不整脈とは    心房細動とは    治療時のご案内    Q&A